書き原稿の場合、主に原稿用紙に書きます。文字は入力オペーレーターが解りやすいように濃い目にはっきりとお書き下さい。
 俳句・短歌などの場合は、ノート類に書かれた原稿でも結構です。この場合も文字はわかりやすくはっきりとお書き下さい。
 原稿は順番に並べ、目次や扉などのタイトル原稿は所定の場所に綴じ込み、最初の原稿用紙から「通し番号」を記入しておいて下さい。

ソコンで作成されたデータでの入稿も可能です。その場合はお使いのOS(WindousかMac)と作成したアプリケーション(WORD、一太郎、Adobeページメーカー、クオークエクスプレス等)を明記し、フロッピーディスクかMOディスク又はCD−ROMにて入稿下さい。

ープロデータでの入稿の場合、保存時にMS-DOSフォーマットされたフロッピーディスクに保存するのが最も確実にデータの利用が出来ますが、MS-DOSフォーマットの機能のないワープロでも「専用コンバータソフト」により利用可能な場合もありますので、その際は事前にご連絡下さい。

 なお、データでの入稿の場合は、外字文字や機種依存文字などの違いで表示されなかったりする問題もありますのでプリントアウトされたものを必ずご用意下さい。


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